2008年02月09日

燃費が良くなるクスリ

 古紙配合率偽装のいわゆるエコ偽装のニュースがおさまりかけたと思ったら、新たなエコ偽装的なニュースである。環境も問題も、食品も偽装では、何を信じればいいのと、嘆きの声がこだましてくるかのようだ。

 ガソリン代高値が続き、国もガソリン代には無頓着とあっては、燃費のいいものを求めるのは人情である。そんななかでも「燃費向上の特効薬」は誰でも欲しくなり、いやでも触手が動く。


 「燃費向上の特効薬」
 そんな夢のような商品があった。
 しかし、その効果に疑問があるとかで、
 公正取引委員会は表示中止を勧告した。

 環境に優しいとか、
 リサイクル原料使用とか、再生紙利用とか、いわゆるエコ偽装が問題になっている。
 再生紙問題などの表示偽装は、消費者にとってはありがたい良品質の商品であるから問題ない。品質がよくなっているのだから、消費者には喜ぶべき結果であり、お怒りは監督官庁だけであった。マスコミも一応は批判したが誰も被害をこうむることの無い偽装であった。消費者は目くじら立てることも無く、メーカーに同情さえした。

 しかし、食品偽装とか原材料の虚偽示などの食に関するものは、直接健康に関係するから問題だ。
 
 さて、燃費などの燃料に関するものはどうだろうか。
 先ず第一にエンジンに影響がないだろうかと言う疑問だが、
 そんな事はあるわけも無く、
 商品化するからには試験済みであり、
 問題などあるはずも無い。

 だとすると、燃費向上の効果が問題である。
 多くの商品メーカーは現在のところ沈黙しているようだが、
 何社かが異を唱えているが、
 検証は実に簡単のような気もする。

 もし偽物だったらエンジンへの影響も検証されなければ、
 今までに燃費向上のために特効薬を使ったユーザーは、
 二重の損害をこうむることになる。

 公取委から排除命令を受けたのは、自動車部品の製造販売や卸売りの19社もあるという。
 商品にはガソリンに混ぜたり、
 燃料タンクに取りつけるなど、
 9タイプがあったという。
 いやあるという。


  勿論、商品の歴史は新しく、
 エコの言葉がはやりだしてかだだと思うが、
 商品を信頼したユーザーは踏んだり蹴ったりであり、
 中国産も信用できないし、
 日本の品物も信用できなければどうなるのかと、
 叫びたくもなるだろう。

 公取委が各社の資料をもとに調べたところ、
 燃費向上を裏付けになる合理的な根拠を示すものは無かったという。

 そんな商品は勝手に販売していいのかの疑問も湧くが、
 せめて、
 効果は無くても害にならなければと思うのが、
 今まで使ったユーザーの思いだろう。


 さらに疑問は燃費向上の表示を止めれば、
 その商品はどうなるのだろうかと言うことである。
 燃費向上のための商品からその関係文言をとると、
 どんな商品になるのだろう。
 もし、そんな商品が売れたら奇跡だ。

 
posted by mayoibsi at 16:41| 東京 不明| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

韓国の兵役逃れはKリーグの選手

  徴兵制のない日本では理解し難いニュース韓国からとどいた。
 と言ったらどんな事が想像するだろうか。

 徴兵制であるから兵役に関係するとは想像できるし、
 兵役逃れも想像できるのは、
 過去に何度も有名歌手とか、
 俳優とかの兵役逃れが話題になったし、
 プロ野球選手の50人の集団徴兵拒否もあったというから、
 ある程度は予感としてあるにしても、
 やはり理解し難い。
 

  集団の兵役逃れはKリーグの選手で、いわゆるプロのサッカー選手である。強靭の肉体を持ったプロサッカー選手が主義主張での徴兵拒否ではなく、プロサッカー選手の肉体的衰えを心配しての集団徴兵拒否は、徴兵制もない国のプロサッカー選手でもない者には判断不能だ。


 主義主張を前面に打ち出しての、
 堂々の兵役拒否ではなく、
 肩を脱臼しての偽診断書を用意し、
 しかも92人の集団である。

 社会問題にもなりそうだが、韓国政府の対応が注目される。

 プロサッカー選手などへの徴兵免除など必要かもしれないが、現在の徴兵免除はごく限られた国際舞台での活躍選手で、オリンピック代表などの限られているという。


 92人の集団法律違反とう事になる。

 皆でやったら怖くない式のやり方がどんな受け取られ方をする見ものである。サッカー選手でも国家への犯罪は大きな罪のはずだが、果たして徴兵拒否とその他にも罪名がつきそうな徴兵拒否は韓国社会にどんな波紋を起こすかと注目する。

 それにしても信じ難い。

 色々な方法でプレーにあまり支障のない左肩を主に脱臼したという。2週間から3カ月ほどたった後、整形外科医師のもとで手術を受け、兵役の減免を受けるための診断書を手に入れていた。 医師は他の病院が軽傷と診断した場合でも手術に応じていた。


 韓国は男子は高卒後に徴兵検査を受ける。2年以上の兵役は長いに決まっていると思うが、兵役逃れのサッカー選手が主張するように、選手生命が消滅するかどうか疑問である。如何なる主張があるにしろ国家へ裏切りに違いなく、そんな選手がプロとしてやっていけるとは思えないが、果たして韓国世論はどんな風に判断するだろうか。兵務庁は92人全員の身体検査を再び実施する方針だという。


 プロ野球選手50人の兵役逃れは2004年で、
 尿検査を悪用した事件があったという。

posted by mayoibsi at 21:09| 東京 ?J| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

世界的な美女は182CM

世界一の美女は182センチの長身美女


posted by mayoibsi at 17:30| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

女性用立小便器

男女平等ということか、
女性の立ち小便の風景は想像つかないが、
そんな便器が出来ると便利に違いない。

野外用の携帯小便便器なども発売される可能性もある。
もちろん女子用である。

posted by mayoibsi at 04:22| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

三田佳子次男覚せい剤取締法で逮捕

 苦悩する母親三田佳子さん。
 また次男が覚醒取締法違反で逮捕された。
 3回目の逮捕である。
 成人であり三田さんが責められる必要もなさそうだが、
 それは有名人の責任ということか。

 
 
最初の逮捕時にその贅沢さに驚いたものだ。
 子供の贅沢さは多くの人々を驚かせもしたが、
 そんな贅沢な生活の中でぐれる子供への失望感も多かった。

 自由にできる金も豊富では友達も寄ってくるし、持ち上げられて天狗にもなるし、何でも金で解決できると勘違いしてしまう。

 覚醒剤の常用者の復活は非常に厳しいものがある。やめるためには地獄が待っている。

 完全にやめて覚醒剤に勝ったと思い込み社会生活を続けていても、ある日突然にフラッシュバックに襲われることもあると言う。全ての苦労を水の泡にするフラッシュバックが最も恐ろしいと専門家は指摘する。


 母親、三田佳子さんの苦労はよくわかるが、
 確かに親の責任もあるだろうが、
 成人した男性として放り出すぐらいのことは、
 あってもいいのではないかとも思う。

 テレビのバラエテー番組にも出演していたような記憶もあるが、
 恐らく覚せい剤使用以外では好青年振りを発揮するだろう。


 覚醒剤使用者を庇うわけではないが、
 大女優三田佳子の息子には、
 他人には分からない重荷もあるだろう。

 彼が最初に逮捕された頃は三田佳子の最も輝いていた時期だったような気がする。
NHK大河ドラマ「おんな太閤記」の後だった記憶である。

 うつ状態になり精神科へ入院するほどだ。
 覚せい剤でうつ状態を脱することもできるだろう。

覚せい剤使用の最大の原因はそんなところだと思うが、
 三田佳子さんの苦労はまだまだ続きそうだ。

 
posted by mayoibsi at 03:16| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

イタリアのサポーターの暴動

 ローマで11日起きたサッカーサポーターらによる暴動で、イタリア検察当局は12日、暴動に加わり逮捕された4人に反テロ法を適用することを決めた。サポーター同士の衝突を鎮めようと警官が威嚇発砲し、流れ弾に当たったサポーター1人が死亡。これに反発し暴徒化した約200人が同日夜、スタジアム周辺の警察車両やごみ箱に放火、建物を壊した。けが人は40人前後に上り、女性1人を含む4人が逮捕された。
 サポーター同士がブログなどで決起を呼び掛けたことから、検察は暴力行為が計画的で目的を持ったものと判断。発砲した警官は過失致死の疑いで調べを受けている。 

 


 サッカーは戦争だと言った人もいたが、
 それは国際試合での子とだと思っていた。

 ワールドカップが文字通り戦争のように、
 国の威信をかけた戦いであるという、
 意味だと思っていたが、
 そうではなかったようだ。

 イタリアは特に熱狂的なサポーターの国である。セリエ
A は日本では中田英寿が活躍してお馴染みになり、中村俊介が加わり身近なリーグになった。そのセリエA のサポーターのぶつかり合いで警官の威嚇射撃でサポーターの男性一人が死んだ。

 サポーター同士のいざこざで死亡ではなかったが、そんなことは関係なく去らない騒動はエスカレートして、当局は反テロ法を適用しようというのである。

 奇妙な当局の判断としか思えない、
 反テロ法の適用だが、それ程事態は深刻なのだろう。

 外国の野次馬の考えを遥かに超えて、
 サポーターはテロリストとして押さえつけられる。


 反テロ法の厳しさは想像つくが、
 それでも大人しくはなりそうにない。


 フーリガンのニュースも久しく聞かなかったが、
  さすが世界最高峰のイタリア・リーグだと、
 サポーターの暴動に感心する。

 警察官の威嚇射撃にも当然問題はあるわけで、威嚇射撃の警察官も何らかの処分はあるだろう。しかし、身内の行動には甘いのは、日本もイタリアも同じで処分無しの注意ぐらいですむだろうが、それでも処分があったことになる。

 可愛そうなのは威嚇射撃の弾に当たった犠牲者である。


 サポーターのぶつかり合いもスタンドだけが妥当なところだろう。スタンドから離れるとお互い無視する暗黙の了解があれば良いが、スタンド外でもサポーターしていれば、当然喧嘩になり暴動になる。

 
 ワールドカッププ日韓共催時の警備なども思い出すが、
 ヨーロッパのリーグでは日本での、
 ワールドカップの比ではないだろう。


 熱狂的なファンも、
 せめて阪神巨人戦ぐらいにしてほしいものだ。

   
posted by mayoibsi at 03:46| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

ヨン様はいつでも笑顔だ


ヨン様はいつでも笑顔だ。
韓流の火付けドラマ「冬のソナタ」は何年前になるか。
ヨン様の雰囲気は変わらない。

posted by mayoibsi at 06:35| 東京 ?J| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

裸の写メール送れ

 山梨県職員のメールでの「裸の写真送れ」の、
 脅迫メール事件は少々理解し難い事件である。

 山梨県警に脅迫容疑で逮捕されたのは、
 県福祉保険部主事の職員だ。
 
 福士保険部主事が知り合いの
30会社員の女性をメールで脅したのである。

 メールアドレスの交換のあった30歳の女性は、福祉保険部主事の肩書きから考えると、弱い立場の女性か、少なくとも主事様の判断で便宜を図ることのできる女性とか、あるいは受けるべき権利を主事様の判断で受け取れないことになる可能性もある、弱い立場の女性ではないだろうか。それともそれなりの親しさのあった女性かと想像は膨らむが、肩書きを利用して知りえる、個人情報をばら撒くとは、何とも卑怯なお役人だ。


 
そんな馬鹿なことが現実に起こるのかと思うほどの呆れた事件である。
 
 「メールを送ったけど素っ気無くされた」から、
 
 「住所も分かっている。
  裸の写メールを遅れ、
  言うことを聞かなければ、
  個人情報方をばら撒くぞ」と、

  脅迫を続けた。
     
posted by mayoibsi at 06:09| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

小沢民主党代表辞任表明

 小沢民主党代表の辞意表明の感想はやっぱり来たかだった。
 
 それにしても、
 小沢さんの対応というか、
 手の打ち方の速さも、
 見事なもので、
 さすが、豪腕とか、策士とか呼ばれる、
 小沢さんの面目を保った。

 福田総理大臣との党首会談は如何にも無理があったし、確かに皆驚いた。驚いたが直ぐに呆れ、それはないよ小沢さんと思った。福田さんには、国会運営の正常かの目的があり、誰でも理解できるが、小沢せんの場合は密室政治への逆戻りかの批判が先にたつ。

 小沢さんは如何にも民主党の政策実現の為の手段として政権参加を模索というが、密室の会談では最初から会談の意味が否定されている。生活が一番は当然でも、何でもかんでも政策へ結びつけるのは、如何にも政策実現を人質にとっての密室的政治手法で、国民はその不透明感に怒っているわけである。何と言っても、小沢さんは党首会談などの密室の話し合いを否定してきた筈だ。民主党の自分が選んだ役員会議にかけたが否決され、党代表としての不信任案が突きつけられたから、民主党と誠心誠意話をした福田総理大臣へのお詫びと責任の取り方という。

 個人的な見解では、民主党代表を辞める時は小沢さんは政界引退をすると思っていたが、それは早すぎる感じだ。民主党を辞めるわけではなく、次の衆議院選挙に全力投球すると、衆議院選挙での民主党単独での政権交代を目指す考えは変わらないようだ。

 マスコミの報道への憤りはマスコミ嫌いの小沢さんだから、差っぴいて考える必要もありそうだが、確かに与野党のトップの党首会談を伝えるメデイアはワイドショー的で、窓の隙間から会談の模様を盗み撮りするようなこともしていた。唇の動きから会話の内容も分かるだろうが、果たしてそんな報道で意味があるのか疑問もあり、小沢さんの言うことに賛同した。政府のある決まった人たちの流す情報を鵜呑みにして、自分のところへの確認の取材さえなかった報道機関への怒りは、当然かもしれない。

 一気に政界再編へ進むのか、
 兎に角一人勝ちは「クリンチ作戦」の福田総理大臣かと思った。
 間違いなく福田総理の勝利であり、
 小沢さんが慌てたと言うことかもしれない。

 
 まさに狸と狐の化かし合い的であるが、
 福田狸が小沢狐を食った格好の党首会談だ。
 
 色々なコメントがあるが、最も面白いのは、自民党息吹幹事長の「憂国の情を理解してもらえず、がっかりされたんじゃないかな」だった。「憂国の情」である。政治と金の問題で揺れ動いた政治家の「憂国の情」は歯の浮くような言葉である。

 夜が明ければ吹き出すであろう批判の嵐の前兆として、桜井良子さん「国家への裏切り」と怒り、政界再編へと進めば、「福田も小沢も終わりだ」と怒っていた。

 面白い発言は、元自民党政調会長中川さんの「小沢さんの考えが怖い」であった。

 そんな小沢民主党代表の辞意表明であり、
 個人的には見事な戦略と思う。
 勿論、党首会談での連立の模索騒動を治めるためである。

 党首会談は兎も角、
 連立の模索は国民には理解できない。
 国民はどんな説明でも裏切りとしか思わない。

 「辞めればすむ問題ではない」の声も当然あるし、
 開かれた国会に水を差したのは確かだ。

 それにしても、
 騒がしい小沢さんであり、
 政治を面白くする小沢さんである。

 今までの小沢記者会見で、
 最も明確な会見だった。
 会見の内容は兎も角、
 歯切れのいい明確な会見だった。  
 


posted by mayoibsi at 02:29| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

結婚詐欺は放送作家

 
  女性に結婚を持ち掛けて現金150万円をだまし取ったとして、警視庁府中署と練馬署は3日、舞台作家水上清隆容疑者(45)を詐欺の疑いで逮捕したと発表した。
 両署では、昨年7月以降、この女性を含め計4人から約2億円をだまし取った疑いがあるとみて余罪を追及している。 調べによると、水上容疑者は昨年7月中旬、携帯電話の結婚サイトで知り合った八王子市の女性介護士(40)に「結婚しよう。マンションを買って住もう」などと持ち掛け、マンション購入の頭金名目で、2回にわたって現金計150万円をだまし取った疑い。
 同容疑者は、これとは別に3300万円を受け取っていたとみられるほか、別の女性3人から計約1億7000万円分の被害届が出されている。
 水上容疑者は「金は受け取ったが、だましたつもりはない」と容疑を否認しているという。水上容疑者は「七海深(ななみ・しん)」のペンネームで、舞台の脚本などを執筆している。
 (読売新聞)

 

  結婚詐欺は数々いるけれど、
 被害者に女性弁護士がいたり、
 3千万とか1億7千万とかの、
 単位になると特別だろう。
 詐欺というよりは芸術的な技とも思える、

 勲章でもあげたいくらいの鮮やか妙技を感じるのは、
 何度も女に利用されたと言うか、
 いい様に扱われたと言うか、
 上手くあしらわれたと言うか、、、、
 そんな男の感想だろう。

  それにしても見事だ。
 ホストが客から騙し取るのとは違う。

 そんな言い方はホストに失礼になるだろうが、ホストの場合はホストクラブを仲介して、サービス業の客と店員という関係での駆け引きだ。店員であるホストが商品である自分を売っているわけで、オークションと同様で、客がどれだけの高値とつけようと誰も文句は言わないし、それはホストの技量であり裁量であり技術である。


 しかし、結婚詐欺は犯罪を前提としての駆け引きである。ホストの場合は客としての女性との間には大きな壁がある。そして、約束事がある。客が求めるのは支払いに対するるサービスであって結婚ではない。

 しかし、結婚詐欺は最初から騙す為のカードを見せる。最高のカードは結婚ということになる。カードを持つ男を結婚する価値のある男だと評価して金を出すわけであるから、当然価値のある男のはずだ。女の目はそんなに狂う事はない。価値はある男だったのだ。それが犯罪につながっただけである。



 以前に知り合った結婚詐欺の常習者は、うだつ上がらないような中年男であったが、彼は決して女性を騙そうと思ったことはないと真面目な顔で言う。女性と付き合っているときは結婚して幸せになる夢と見ていると言う。二人で同じ夢を見るから女性は夢の為に金を出すと言う。しかし、彼は自分をまだまだ甘ちゃんだという。常習者であっても刑事罰を受けたことのない本物もいると言うのだ。警察沙汰になるのは甘チャンだからであり、真実の女心を知らないからだと難しいことを言っていた。


 騙そうとは思わず二人で同じ夢を見るのである。
 何とも矛盾しているが、
 舞台作家も真剣に二人の夢を見ていたかもしれない。

 金を受け取ると急冷装置が作動して夢も消え、
 現実の金が自分のものであるかの錯覚に陥る。

 そんな騙す側に好都合な論理になるが、
 結婚詐欺も相手に被害者意識を持たせるようでは、
 まだまだかもしれないと自省した、
 うだつの上がらない風貌の、
 中年詐欺師の言葉を思い出すニュースである。 


 放送作家七海深さんは、見事な脚本を書くかもしれない。
 


 

posted by mayoibsi at 03:08| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

ヒラリー・クリントン大統領候補有力

   

アメリカの大統領選挙は果てしなく続いているような感じだ。来年までまだ長い選挙戦は続くわけで、その間にはいくらの波も当然あるが、現在のところ民主党はヒラリークリントンさんの優位は動きそうにないようだ。

 ヒラリー・クリントン氏の最大の長所は「強く、賢明」と見られていることだと、白々しいことを言うコメンターがいたが、そうかもしれないと思ったりする。
 
 一躍脚光を浴び一時はクリントンを上回るほどの人気で、初のアフリカ系大統領誕生の夢さえあったが、オバマ氏の人気も萎んできたようだ。
 
 ケネデイの再来とも言われた若き弁護士は、
 イラク戦争へも反対表明した数少ない上院議員であり、
 厭戦感の漂うアメリカで、人気は一気に噴出した。

 しかし、長丁場の大統領選挙では一時的な人気では勝てない。
 共和党もターゲットは完全にヒラリークリントンだ。

 

 「変化と言っても、実現する力と経験が無ければ、
 単なる言葉遊びにしか過ぎない」

 「米国人の利益を守るために、軍事力の行使を躊躇しない」


hirari1.jpg


 ヒラリー・クリントン語録は大統領選挙までには、数多くできそうだ。
 
 そして、鉄の女サッチャーの再来をさえ予感させる。
 
 夫のクリントンは平和主義で、ノーベル平和賞も送られたが、
 妻のヒラリーは「軍事力の行使を躊躇」しないと言う。

 
posted by mayoibsi at 01:54| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

飛び降り自殺の女性通行人の男性直撃

東京都港区マンションから女性が飛び降り自殺を図った。
 その女性が通行人の男にぶつかり、
 男は脳挫傷の重傷を負った。

 何とも物悲しい事件であり、
 道を歩いていた男の上に女性がふってきたわけで、
 街中のビルの谷間を歩くときは、
 上を気にして歩くことは滅多にないから、
 何かが落ちてきた時には運しだいということになる。

 運がよければ被害もないが、
 運が悪ければ大きな被害を受ける。
 まさか人間が落ちてくるなど考えはしない。
 自殺する方も通行人のいない方を見極めて飛ぶとか、
 通行人の通り過ぎるのを待って飛ぶとか、
 気をつけてほしかった。

 死ぬ瞬間に見知らぬ通行の男にぶつかるなど、
 自殺者も心外に違いないが、
 大怪我をした通行人の男にとっては、
 迷惑な話である。


 それにしても、通行人のいる道路へ向かっての飛び降り自殺は余り聞かない。一般的な自殺はやはり人のいない方へ向かって飛ぶだろうと、自殺した女性に文句も言いたくなる。

 自殺にも最低守らなければならないルールがある。
 それが守られなければ自殺などするなと、
 文句を言いたいが、
 死んだ後では文句のいいようもない。


 「自殺には自殺のマナーを」である。

   
posted by mayoibsi at 06:13| 東京 不明| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

無念な思いの石破さん

テロ特措法は期限切れだ。
インド洋上の給油活動の海上自衛隊に帰国命令がでるのは当選で、
並々ならぬ情熱をを滾らせた石破防衛大臣の無念さは目に現れている。

初めての経験だろう。
まさかアメリカに逆らうとは思って見なかった。
複雑な気持ちで、新法と取り組むことになる。

それにしても強気の石破さんの表情は弱気で、
安倍元総理大臣から始まり、元次官の不祥事と、
飲まされた煮え湯は多すぎる。


posted by mayoibsi at 17:52| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

鳩山法務大臣の友達の友達はアルカイダ

鳩山邦夫法相が、
 「わたしの友人の友人がアルカイダに所属している」と言ったという。


鳩山邦夫法相は、

「わたしの友人の友人がアルカイダなんですね。何度も日本に来ていたようです」と言ったらしい。しかも、外国人記者への講演でだ。

 「お友達のお友達のアルカイダのメンバーは、バリ島の中心部の爆破事件にからんでいた」という。

「爆破するから近づかないように」と、
鳩山法務大臣へ、知らせたと言う。

表現は「アドバイスを受けていました」らしいが、

ようするにアルカイダのメンバーが、バリ島でのテロを日本法務大臣に予告して、大臣には近づかないように警告したというわけである。

当時は鳩山さんは法務大臣ではなかった。その頃の鳩山さんのインドネシアジャングルかそれともバリ島だったか明白に言えない記憶に、珍しい蝶を追いかけている鳩山さんの映像がある。
そんなことは関係ないが、一国の法務大臣がテロの可能性を知って黙っていたことなるし、アルカイダのメンバーが日本に入国したのを承知で当局へ知らせることもしなかった。そしてテロは起きた。

講演を聞いた外国人記者も、あるいは判断に困ったかもしれない。いや困っただろう。奇想天外な日本の法務大臣の発言であるが、兎にも角にも本国へニュースとして送るだろう。

 

大臣の話の信憑性は証明されている。インドネシアのバリ島では、200210月に爆弾テロ事件が発生し、200人以上の犠牲者がでた。
鳩山法相は「断定した情報を基に言ったわけではない」として、テロを事前に知っていたとも受け取れるコメントを一旦撤回したが、続きがあって、

新たな会見では、

「この話を色んなところで、講演の中で言ったことがあるが、話題にはならなかった」と、念入りが。

 

鳩山法務大臣の仰るアルカイダは蝶の名前かと思った。鳩山法務大臣の面白話の一つで、インドシナのジャングルかバリ島辺りにすんでいる珍しい蝶の名前がアルカイダかと思った。

友達の友達はアルカイダで、何度も日本にきているし、バリ島の爆発テロ事件前にテロを知っていてバリへの渡航を禁止するように忠告していたと言うのは、普通に聞いても奇想天外であり冗談ポイが、なんとも理解し難い大臣様の発言である。再度訊ねたくなるのがアルカイダは珍蝶の名前かと言うことだ。

繰り返すが、

一国の法務大臣が「テロ情報を事前に知っていた」と発言しているのであり、テロ事件は発生し、200人以上の人が犠牲になっている。

「この話を色んなところでしているが、話題にならなかった」と言っているという。

発言の真意は分からないが、摩訶不思議な秋の夜の夢で終われば良いが、お友達のお友達アルカイダのメンバーも唖然としているかもしれない。

   
posted by mayoibsi at 08:24| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

野茂英雄ニュース

 ベネズエラのカラカス・ライオンズに所属してウインターリーグに参加している野茂英雄投手が25日、ネベハンテス・マハリャネス戦で先発登板し、1回途中でKOされた。野茂のホームページでは3分の1回で打者6人に対し4安打1四球、4失点だったという。

 

 野茂英雄の名前を久々に聞いた。
 懐かしいといえば野茂に失礼だが、
 やはり懐かしい思いである。

 ご存知大リーグへの魁である。
 日本人選手の大リーグへの道は、
 野茂もなくしては語れない。

 イチローも松井も野茂がいなければ大リーグには行かなかったかもしれない。松坂も岡崎も野茂がいなければワールドシリーズの大舞台に立つことがなかったかもしれない。そんなことを言ったらきりもないし、イチローも松井も岡崎も松坂も他の日本時代リーガーも本人の実力で大リーガーとして活躍しているのであると言われそうだ。確かにそうだが、魁としての野茂を否定する人はいない。


 「トルネード」
 「ミスター
K
 「モノさん」と、
 ドジャースで孤軍奮闘した野茂は、
 日本人大リーガーとして始めて活躍した。

 独特のフォームで、三振をばったばったととっていくのは、日本人とっては痛快なものだった。年配の人には力道山を思い出す痛快さであった。それは日本人の潜在的な西欧コンプレックスでありアメリカン・コンプレックスである。力道山の時代と現在では対アメリカ感情は違うが、払拭できないコンプレックスは共通である。肉体的力に依存するスポーツでのアメリカン・コンプレックスは顕著であり当然である。



 野茂の前に道はなく、野茂の後に道ができた。

 そして多くの大リーガーが誕生し、
 ワールドシリーズの行方を左右するようにもなった。


 と、

 野茂賛歌を続き、
 野茂は伝説となり歴史になった感じだが、
 当の野茂英雄は現在も現役に拘り、
 やや肉付きのよくなった身体を重そうに動かしている。


 現在の野茂はベネズエラのカラカス・ライオンズに所属し、ウインターリーグに参加している。1年半以上も実戦から離れていたとはいえ、アクシデントがない限り、3分の1回での降板はないと思う。ただファンとしては野茂の元気な姿が見れたことは嬉しい限りで、活躍などはもう期待してはいない。あくまでも現役に拘る野茂野球人生は最後まで応援したいのがファンの共通の認識である。


 一方では日本に帰ってのコーチや監督での活躍も期待しているが、巨体を揺らしてのコーチや監督は考えたくないのも事実である。


 どっちにしろ野茂はパイオニアであり、先駆けである。

 何時までも応援するのに変わりはないと宣言する。

posted by mayoibsi at 10:27| 東京 ?J| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

ヒラリークリントン人気も不人気も1位

ドンキコムオリジナルパソコン!モバイル性重視のノートパソコンです。


人気ナンバーワンが不人気もナンバーワンでは、何とも信じ難い話だが、信じないわけにも行かないようだ。

アメリカの、長い長い、大統領選挙は様々なことが起きる。
意外な結果になることはなくても、変化は色々だ。

絶対的な本命と言われる、ヒラリークリントンが、
アフリカ系のダーク・ホース、
バラク・オバマに追い上げられるとは、
誰も予想しなかった。

まだまだ、何が起きるかわからない大統領選挙である。

posted by mayoibsi at 13:26| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

アルコジ大統領もかなわないセシリアさん

  フランスはプライバシーの侵害に対して厳しい規制があり、マスコミがプライバシーに関する報道は滅多にしないと言うが、報じられたときには決定的なことなどだろう。フランスのマスコミには報じられることがなくても、周辺の国々、特にスイス新聞はかなり前からサルコジ大統領の離婚を報じていたらしい。

 ヨーロッパの面白さである。独自色を強調しながらも陸続きの国々では完全な独自色というような文化はないだろう。フランスで禁じてもお隣のスイスでは面白おかしく書かれるのがフランスのゴシップとかで、あるいはイタリアドイツでも書かれているのかと勘ぐりたくもなる。当選ある程度は書かれるだろう。フランス的といえばフランス的な自由な女性像である。サルコジ大統領と大統領選挙を争ったロワイヤル女史も特異な結婚形態であったが、離婚の危機とかのニュースもあったがどうなっただろうか。

 自由奔放で強かな女性シリア夫人は離婚しても影響力を持つと思う。勿論、惚れているだろうサルコジ大統領へである。大統領を袖にする女はフランス女性セシリアしかいないだろう。ファース・トレデイーは厭だといって選挙も行かなかったとか、また、ドイツのサミットでは娘の授業参観のためとかで帰国し、先進国の首脳も無視と言った感じであったし、いかにもフランスの自由な女性像を世界に示すことになった。

 世界の女性たちは彼女を支持するだろう。
 スランスで最も人気のあるのは、セシリアさんだと思う。



posted by mayoibsi at 04:49| 東京 不明| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

ウイリアム王子の結婚は近いようだ。


ダイアナ妃の死の審議とが始まったニュースもあったが、
二人の結婚が近ければ、イギリス王室に久々に明るいニュースということになるのだが、

鹿狩りが動物愛護団体からの批判を受けるのは仕方ない。

ダイアナ元妃の印象がまだ強く残る英国王室では、
妃候補者とダイアナ元妃との比較があるから、
可哀想な気もする。

ダイアナ妃の気品と並ぶ女性がいるとは思えない。

posted by mayoibsi at 16:24| 東京 ??| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

黒川紀章さん逝く

 
 黒川紀章さんが亡くなった。
 黒川紀章さんは、
 「メタボリズム」(新陳代謝)や、
 「共生」を提唱した建築家であった。  しかし、私たちの印象に残っているのは、 東京都知事選挙への立候補であり、参議院選挙への立候補であった。  東京都知事選挙への立候補と石原慎太郎さんへの戒め的な発言は物議を醸し、参議院選挙立候補と共生党の誕生などは、建築家黒川紀章の別の一面を見せてくれた。  建築家として知られ、女優若尾文子との旦那として知られた黒川紀章さんの肉声を聞くのは初めてという人も多かったのが、それは強烈な言葉として発せられ、強烈な印象となり黒川紀章像となった。  オーバーな表現であはあるが、あの石原慎太郎への挑戦的挑発的発言は多くの人々の魂を揺さぶった。 女優若尾文子の結婚は当時の若尾文子ファンに大きなショックを与えたと言う。知り合いのおじさんの話であるが、最も輝いていた女優と結婚した世界的な建築家は、当時の男性の羨望の眼差しを一身に浴びた。また「若尾文子は比類無き大女優であった」の言葉は、俄かには信じがたいが、建築家黒川紀章の偉大とは結びつくようだ。  黒川さんの死を知ると、 都知事選への立候補や、 信じ難いパフォーマンスや、 歯に衣を着せない言葉などが、 死の予感によるものだったと言う人もいる。  そうかもしれないと同意するほかないが、 建築家黒川紀章の真実の夢は政治家であったのだと思ったりする。  共生の思想は、小沢一郎や福田康夫も使う身近な政治用語であるが、黒川さんの共生には両政治家とは違う広大なイメージがある。  自らの夢を実現させる為に政党を作り政治家への道を歩み始めた黒川さんは情熱の中で死んだ。情熱の中で死ねるのは幸せである。  若尾文子さんは、 「急変するとは思わず、つらかった」と言い、 「そんなに人間簡単に死んでしまうなんて。やっぱり思わないものですから、とてもつらかったです」と言った。 最愛の夫の死がつらいのは当然であるが、どこか醒めた若尾文子さんの言葉には、死を予感していた妻の覚悟が感じられる。  変わらぬ美しさの若尾文子さんが、演説する黒川さんを労わりの眼差しでみつめる。 そんな参議院選挙の風景が目に浮かぶが、 都知事選挙では殆んど姿を見せなかった若尾文子さんが自らも立候補者として名を連ねた参議院選挙は、あるいは黒川紀章さんの最後を予感した若尾文子さんの夫への贈り物だったのかもしれないとあらためて思う。  黒川紀章さんと若尾文子さんの最後の会話は、 「わたしはあんまりいい奥さんじゃなかった」 「そんなことはない。本当に好きだったんだから」  だったと言う。  偉大な建築家というよりも、 面白い人を演出した見せた、

 黒川紀章さんのご冥福を祈ります。

posted by mayoibsi at 11:57| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

80歳のお爺ちゃんがわいせつか

『「神事」と偽って少女にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警須磨署は10日、神戸市須磨区須磨浦通、喫茶店経営大市俊勝容疑者(80)を強制わいせつ容疑で逮捕した。大市容疑者は「覚えていない」と否認している。 調べでは、大市容疑者は昨年11月19日午前11時30分ごろから約3時間、同区内で経営する喫茶店で、アルバイトをしていた大阪市内の当時中学3年だった少女(16)の体を無理やり触るなどした疑い。 大市容疑者は経営する喫茶店に「白馬神宮」と書いた看板を掲げ、訪れた人の相談に乗るなどしていたといい、「心の悩みが解決する」などの評判を聞きつけた母親が前日、少女を喫茶店に連れてきたという。 少女は「災いが起きたら困ると思って抵抗できなかった」と話している。』Yomiuri 

 80歳のお爺ちゃんの、わいせつでは警察も困るだろう。果たしてわいせつという感情がお爺ちゃんにあったかどうかは、何とも言えないが、それにしてもわいせつと判断されたのは褒めるべきだろう。

 皮肉でもなんでもなく、元気なお爺ちゃんがいるのは、何となく楽しいものである。
 そんなことをいうと少女や警察にも怒られそうだが、
 しかし、少女は果たしてお爺ちゃんにいやらしい事をされたとの思いがあるかどうか、何とも言えないが、そんな思いは無いのではと無責任に思ったりする。

 勿論お爺ちゃんにわいせつなどの罪を背負わせたくないから言うのだが、 それでも、やっぱり、お爺ちゃんは、いやらしいことを考えてはいなかっただろう。

 もし、お爺ちゃんが確信犯なら、
 惚けたふりでもすると思うが、
 お爺ちゃんは堂々としている感じだ。

 それぐらいの元気なお年寄りが多くいれば、医療費も看護費もいらないし、老人問題なども解決である。最近、「お爺ちゃんにもセックスを」の、広告が新聞に載ったが、元気なお爺ちゃんがいれば安心でもある。少女は厭な思いをしたかもしれないが、お爺ちゃんに代わって少女に言うと、おじいちゃんはけっしていやらしい考えで触ったのではない。そして、お爺ちゃんのために誤りたいとも思う。そして、おじいちゃんを責めないでとも言いたいし、警察へもそういってほしいわけである。
posted by mayoibsi at 20:50| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする