2007年10月30日

鳩山法務大臣の友達の友達はアルカイダ

鳩山邦夫法相が、
 「わたしの友人の友人がアルカイダに所属している」と言ったという。


鳩山邦夫法相は、

「わたしの友人の友人がアルカイダなんですね。何度も日本に来ていたようです」と言ったらしい。しかも、外国人記者への講演でだ。

 「お友達のお友達のアルカイダのメンバーは、バリ島の中心部の爆破事件にからんでいた」という。

「爆破するから近づかないように」と、
鳩山法務大臣へ、知らせたと言う。

表現は「アドバイスを受けていました」らしいが、

ようするにアルカイダのメンバーが、バリ島でのテロを日本法務大臣に予告して、大臣には近づかないように警告したというわけである。

当時は鳩山さんは法務大臣ではなかった。その頃の鳩山さんのインドネシアジャングルかそれともバリ島だったか明白に言えない記憶に、珍しい蝶を追いかけている鳩山さんの映像がある。
そんなことは関係ないが、一国の法務大臣がテロの可能性を知って黙っていたことなるし、アルカイダのメンバーが日本に入国したのを承知で当局へ知らせることもしなかった。そしてテロは起きた。

講演を聞いた外国人記者も、あるいは判断に困ったかもしれない。いや困っただろう。奇想天外な日本の法務大臣の発言であるが、兎にも角にも本国へニュースとして送るだろう。

 

大臣の話の信憑性は証明されている。インドネシアのバリ島では、200210月に爆弾テロ事件が発生し、200人以上の犠牲者がでた。
鳩山法相は「断定した情報を基に言ったわけではない」として、テロを事前に知っていたとも受け取れるコメントを一旦撤回したが、続きがあって、

新たな会見では、

「この話を色んなところで、講演の中で言ったことがあるが、話題にはならなかった」と、念入りが。

 

鳩山法務大臣の仰るアルカイダは蝶の名前かと思った。鳩山法務大臣の面白話の一つで、インドシナのジャングルかバリ島辺りにすんでいる珍しい蝶の名前がアルカイダかと思った。

友達の友達はアルカイダで、何度も日本にきているし、バリ島の爆発テロ事件前にテロを知っていてバリへの渡航を禁止するように忠告していたと言うのは、普通に聞いても奇想天外であり冗談ポイが、なんとも理解し難い大臣様の発言である。再度訊ねたくなるのがアルカイダは珍蝶の名前かと言うことだ。

繰り返すが、

一国の法務大臣が「テロ情報を事前に知っていた」と発言しているのであり、テロ事件は発生し、200人以上の人が犠牲になっている。

「この話を色んなところでしているが、話題にならなかった」と言っているという。

発言の真意は分からないが、摩訶不思議な秋の夜の夢で終われば良いが、お友達のお友達アルカイダのメンバーも唖然としているかもしれない。

   
posted by mayoibsi at 08:24| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

日本シリーズは1勝1敗

 日本シリーズ初戦は緊迫した投手戦で日本ハムが勝った。
 負けた中日川上
憲伸は、
 立ち上がりの雰囲気に呑まれての、
 二つのフャボールのあとの1球で泣いた。

 それ以後の投球は実に見事で、完全に日本ハム打線をねじ伏せた。
 ダルビッシュは
13三振のシリーズ記録で1失点の見事さな投球であった。
 それ以上とも思える川上憲伸の投球であったが、
 一本の
ホームランで負け投手となった。


 投手戦の緊張感と醍醐味を味わった痺れるような試合だった。ダルビッシュの魅力も川上憲伸の凄さも十分堪能した試合であった。大リーグが注目され、日本シリーズがいま一つ盛り上がりにかけている感じであったが、そんなことはなかった。北の空は燃え上がり、札幌ドームは超満員で独特の雰囲気に染まっていた。

 プロ野球地図は明らかに塗り変わっていると感じたのは、朝のテレビの巨人の老オーナーの微妙な発言だった。前日の取材での発言で酒も入っていた感じであったから、気にしないと言えば、それですむ程度の発言ではある。勿論他球団のことではなく巨人のことで、「監督の差」とか言うような発言であった。誰もまたか程度で聞き流しているようであったが、巨人ファンではない野次馬はプロ野球の地図が変わっていると感じた。


 そんなことは兎も角として、
 第二戦は中日の大勝で互角に戻した。


 これで中日有利になったような感じもするが、
 何ともいえない短期決戦である。

 中日球場での中日有利は当然だ。
 第三戦に中日が勝つと一気にいきそうな気もするし、
 不落の投手ダルビッシュの登板も考えると、
 中日球場で決まることもなさそうである。


 予想は色々と展開できるが、
 札幌ドームまで縺れると思うのが自然な感じだ。
 楽しみは多いほうが良い。
 
 第七戦まで縺れるだろうし、
 もつれることを願う。

posted by mayoibsi at 09:25| 東京 ????| 詩のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミンクを探す軍隊の方が平和でいいが


戦争のニュースよりはミンク探しの方が平和でいい。
ミンクが何故逃げたかは知らないないが、
一万匹のミンクの捜索には軍隊が必要だ。

今年の冬はミンクのコートが安く買えるかもしれない、
ドイツ軍である。

posted by mayoibsi at 04:02| 東京 ????| M的評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松坂はやる時はやる男

松坂はやる時はやる、そんな感じの大リーグ第三戦だ。
リーグ優勝決定戦でも最終決戦でそんな思いをしたが、
ワールド・シリーズでも重要な試合でやってくれた。
これで大手がかかり、一気にいくか、
そうでなくてもレッドソックスが、三つ負けても、
最終決戦は松坂の出番だろう。

さて、どうなるか。
野次馬ファンが望むのは最終決戦の松坂登板だ。
それに松井にも活躍してほしいのだ。

posted by mayoibsi at 03:04| 東京 ????| 愉快に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モーターショーでスパイ


モータショーに産業スパイの暗躍は当然のような気もする。
特に中国のスパイが多くても不思議ではない。

日本はスパイの天国であり、
スパイ銀座といわれるほどで、
産業スパイから軍事スルパイが横行しているだろう。


posted by mayoibsi at 02:55| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

ワールドシリーズ松坂の出番


2勝0敗で迎える第三戦が松坂の先発だ。
1勝1敗なら両チーム余裕がある。
負けても十分取り返しがつく。

2勝0敗で迎える第三戦は松坂の出番だ。
0勝2敗で後のないロッキーズは必死だ。
負ければ崖っぷちで後がない。

2勝0敗出迎える第三戦が松坂の正念場。
1勝1敗なら互角でなんともない。
負ければどこに転ぶかわからない。


posted by mayoibsi at 16:32| 東京 ?J| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野茂英雄ニュース

 ベネズエラのカラカス・ライオンズに所属してウインターリーグに参加している野茂英雄投手が25日、ネベハンテス・マハリャネス戦で先発登板し、1回途中でKOされた。野茂のホームページでは3分の1回で打者6人に対し4安打1四球、4失点だったという。

 

 野茂英雄の名前を久々に聞いた。
 懐かしいといえば野茂に失礼だが、
 やはり懐かしい思いである。

 ご存知大リーグへの魁である。
 日本人選手の大リーグへの道は、
 野茂もなくしては語れない。

 イチローも松井も野茂がいなければ大リーグには行かなかったかもしれない。松坂も岡崎も野茂がいなければワールドシリーズの大舞台に立つことがなかったかもしれない。そんなことを言ったらきりもないし、イチローも松井も岡崎も松坂も他の日本時代リーガーも本人の実力で大リーガーとして活躍しているのであると言われそうだ。確かにそうだが、魁としての野茂を否定する人はいない。


 「トルネード」
 「ミスター
K
 「モノさん」と、
 ドジャースで孤軍奮闘した野茂は、
 日本人大リーガーとして始めて活躍した。

 独特のフォームで、三振をばったばったととっていくのは、日本人とっては痛快なものだった。年配の人には力道山を思い出す痛快さであった。それは日本人の潜在的な西欧コンプレックスでありアメリカン・コンプレックスである。力道山の時代と現在では対アメリカ感情は違うが、払拭できないコンプレックスは共通である。肉体的力に依存するスポーツでのアメリカン・コンプレックスは顕著であり当然である。



 野茂の前に道はなく、野茂の後に道ができた。

 そして多くの大リーガーが誕生し、
 ワールドシリーズの行方を左右するようにもなった。


 と、

 野茂賛歌を続き、
 野茂は伝説となり歴史になった感じだが、
 当の野茂英雄は現在も現役に拘り、
 やや肉付きのよくなった身体を重そうに動かしている。


 現在の野茂はベネズエラのカラカス・ライオンズに所属し、ウインターリーグに参加している。1年半以上も実戦から離れていたとはいえ、アクシデントがない限り、3分の1回での降板はないと思う。ただファンとしては野茂の元気な姿が見れたことは嬉しい限りで、活躍などはもう期待してはいない。あくまでも現役に拘る野茂野球人生は最後まで応援したいのがファンの共通の認識である。


 一方では日本に帰ってのコーチや監督での活躍も期待しているが、巨体を揺らしてのコーチや監督は考えたくないのも事実である。


 どっちにしろ野茂はパイオニアであり、先駆けである。

 何時までも応援するのに変わりはないと宣言する。

posted by mayoibsi at 10:27| 東京 ?J| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

亀田騒動はこの謝罪で終わるのか

 終止符が打たれるか亀田騒動はという思いで謝罪会見を待っていたが、
 最初から亀田が遅れてはしらけてしまった。

 今日が最終的な謝罪会見となるのだろうけど、
 もううんざりのボクシング・ファンであり国民である。

 あれほど盛り上げて、
 あれほど持ち上げて、
 如何にもボクシングの革命の如く、
 如何にも新世紀のボクシングと、
 如何にも劇画チックに、
 煽りたて持ち上げ、
 世紀のヒーロだった。

 ヒーロは、
 一転して最悪の男となった。

 マスコミは亀田一家を攻め続けるが、
 彼らを育てたのもマスコミだと、
 元々亀田一家嫌いの野次馬は怒り気味である。

 棒の先にブローグをつけて、
 まるで、ままごとの様なスパーリング風景を、
 如何にも亀田一家が発見した、
 画期的で革命的な練習方法のごとき報道した、
 マスコミは如何したのだろうか。

 そんな小言も言いたくなるような謝罪会見であった。
 テレビには多くの歴代のチャンピオンが出演していて、
 懐かしさと、老けた元チャンピオンに時の流れも感じた。

 歴代チャンピオンの一人輪島さんだけが金平会長の責任を指摘した。
 輪島さんの言葉から、
 金平会長は一体何だろうと急に違和感を感じた。

 亀田家への処分は世界タイトルでの反則に対してであり、そこが出発である。タイトルマッチは亀田家が勝手にできるものではない。ジムはボクサートレーナーへの責任があるはずであり、処分は日本ボクシング協会からジムへと下されるはずだ。

 亀田家は処分され共栄ジムは注目の的だ。
 あるマスコミは、金平会長をヒーロー扱いし、
 そのプロフィールなどはオーバーに紹介しているという。
 
 不可思議な現象が起きている。
 そんな感じがする。
 亀田家演出の背景には金平会長がいる筈だ。

 それは兎も角として、
 謝罪会見は最初から遅れてくる意味のなさだ。
 結局金平会長の独り舞台というか、コマーシャルのような会見だった。

 世界タイトルマッチでの反則の指示は、
 父親史郎だけでなく、
 現在の世界チャンピオン亀田興毅も指示した。

 世界チャンピオンが、
 タイトルマッチで反則を支持したのだ。
 普通なら即チャンピオンベルトの剥奪だろう。

 しかし、現在は亀田史郎を裁いて、
 世論の治まりを待つ考えのようだ。
 トレーナーである父親の責任だけで幕を引くつもりだろう。

 多くの元チャンピオンたちの顔は懐かしいが、
 亀田興毅をチャンピオンと認める顔はないような気がする。

 ボクシングはハングリーなスポーツである。
 貧しい若者が拳一つで夢を掴む為に必死になる。
 拳一つでも夢をつかめるスポーツであった。
 苦しい練習を続けて階段を登っていく。

 四回戦ボーイなども懐かしい響きがあるが、
 彼らはそんな手続きも無視し、
 若者の拳にかける夢も汚した。

 最初から作られたボクサーであり、
 ある意味ではピエロでもある。

 謝罪会見の亀田興毅は確かに以前とは違ったが、彼が変わっても何の意味もない。それは彼の個人的な問題であって、謝罪を浮けている一般の人々やボクシングファンには何の関りもないのである。
 問題はそんなところにはない。

 記者が何度も質問して確認していたように、
 タイトルマッチでの反則の指示である。

 やってはならないことを押し通したことであり、
 ボクシングへの、リングへの冒涜である。

 田舎の野次馬が、何度も強調したいのは、
 亀田親子が変わろうが反省しようが、
 そんなものは彼らの問題であって、
 公の問題ではない。

 プロテストには道徳的な、倫理的なテストもあるはずだし、面接もあるはずだ。その段階で亀田兄弟はポロボクサーの資格は取れなかった。

 正式なプロ試験に合格するわけがなかった。
 しかし、合格している。

 出発からテレビ用に演出されたチャンピオンは、
 真実のチャンピオンではない。

 謝罪には何の意味もないが、
 悔い改める人間を誰も責めはしない。
 と、矛盾した結論だ。
 

posted by mayoibsi at 16:36| 東京 ?J| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいしいごはん

「おいしいごはん」は、渡哲也主演の新番組だ。

「お箸の国」のドラマだからーのキャッチフレ−ズで、鎌倉が舞台のホームコメデイーだ。「おいしいごはん」の題名どおり米屋の社長竜平が渡哲也さんであり、典型的な頑固者だ。設定に少々不自然さはあっても、渡哲也さんだもの文句などは言わない。


 息子新平が石原プロの秘蔵っ子、
21世紀の裕次郎の公募で選ばれた徳重聡だ。新平妻たえが藤原紀香豪華版だ。

離婚し家族は全員家を出ている。


 竜平が倒れて入院の非常事態で、新平に帰るように頼みに来た米屋の社員に従って、嫌がる新兵と夫婦と息子は鎌倉に行く。


 竜平と家族全員の絶縁状態は不自然すぎるが、まあ、そんなことは兎も角として一旦退院した竜平と新兵が喧嘩となり、米俵の移動競争の勝負となり、それが原因で発作を起こした竜日は病院に運ばれ、そして余命いくばくも命と宣告される。別れた妻すなわち新平たち兄弟の母親も帰ってくる。

 

 結局、竜平が死ぬまで家族が一緒に住むことになるようである。そんなおりに一人の少女が春日井米店をたずねてくる。なんと竜平の隠し子らしくパパと呼んで抱きあう。他の子供たちには見せない笑顔の新平である。ここで来週に続くが、女優藤原紀香の魅力と惚けた役を真面目な顔でやらせたら右に出る人のない羽田美智子が長女役では、不自然などホーム・コメデイーであるから、気にもならないということになる。


 特別に楽しみにして見たいドラマかどうかはまだ分からないが、渡哲也ファンであるから一応は見るわけで、軽やか藤原紀香にすっと惚けた羽田美智子を見るだけで十分面白いような気がする。ナレーションは孫の視線であり、幼い孫がみたお爺ちゃんの捉えかたも面白そうだ。


 家族全員との絶縁、、、不自然さはコメデイードラマの特権である。 

   
posted by mayoibsi at 02:52| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

青木さやかの結婚


 青木さやか結婚するらしい。
 相手はダンサーらしい。
 それはファンならずとも祝福すべきことだ。

 結婚は祝福するのが人情だ。
 青木さやかは一般受けする無難なタレントでもあるし、
 特異な女芸人でマルチタレントである。

 今や人気最高潮で飛ぶ鳥も落とす勢いの青木さやかの結婚は話題性に飛んでいる。

 彼女の結婚はファンからも祝福されると思うが、
 私小説は商売として見事でも、
 あまり褒められたのではないというのが、
 直感的な感想だ。

 人気のでかかった頃の、青木さやかの恋人沖縄出身の面白い男であった。
 彼の存在は青木さやかの人間性を現していると感じた事もあった。
 無職でマージャンが得意な、 ヒモの的な優男であった。

 確か親もテレビ出演して、
 結婚式の真似事もしていた。

 その彼と別れは必然性も感じる。
 つまり、生きる世界が違いすぎるし、
 彼は物事に捉われない、
 南国出身者の特性である、
 情熱の感じないけだるさは、
 生き馬の目も抜くような、
 芸能界とは相容れないものだ。

 親のテレビ出演は行き過ぎのような気もするが、
 沈黙するマージャンの好きな沖縄出身の元彼を称えたいものである。

 彼とやり直しての結婚だったら、
 青木さやかはまだまだ飛躍するのではと野次馬的に考える。

 それは個人的にはダンサーより、
 沖縄出身の風のように掴みどころのない男が好きだからだ。

 兎に角頑張れと応援したいものだ。

 めでたい話である。
 
 
posted by mayoibsi at 11:55| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

死のうと思ったが舞い戻った

 秋田県大館市の食肉加工会社「比内鶏」の偽装問題で、姿を消していた社長姿を現した。


  「家内と近所の山をさまよったが、
 死に切れなくて舞い戻った。
 苦しんでいますので、お許しください」と謝罪した。


 「苦しんでいますので、お許しください」である。

 「家内と近所の山をさまよったが、
 死に切れなくて舞い戻った。
 苦しんでいますのでお許しください」だ。

 「死のうと思って山をさ迷い歩いた・・」と、
 如何にも尤もらしい言い訳から始まった謝罪会見は、

 「すべて私が支持した、許してください」以外は飄々として感じで、
 
 悲壮感もなかった。
 
 何日の山を彷徨い歩いたにしては、やつれた様子もなく、温泉帰り的な様子であった。謝罪は謝罪で何度も詫びるが、次第に支離滅裂になり、社長を続ける意欲を見せたり、辞めると言ってみたりであった。裁きを覚悟の上であるが、経営の建て直しも考えるという。何とも掴みどころもなく、従業員はどうなるのか気になるところである。


 奇しくも北海道食品偽装で暴かれた先輩格であるミート・ホープ社長が逮捕されたという記者の質問に、私もいづれ、そうなると思ったという。それは当然でが、経営への意欲もあるのである。


 「ブームに乗って、少しでも多く売ろうと・・・」と言うが、

  ブームは何のブームだろうか。


 「廃鶏を使う指示は私が出した。・・・」と何度も言った。

 
 その言葉に対して、ワイドショーの出演者のコメントが面白い。
  「比内地鶏としてでなく、他の可愛らしい名前で廃鶏を売れは良いのに」という、
 女芸人の意見は番外であるが、

 「もしそれで売れるなら、うんと安くしても良いから、逆にブームになるのかも」と、
 無理にあわせる、お笑いタレントの言葉も番外で、
 「ブランドの魔力」という、
 司会者の言葉で、番外の意見も消えた。

 ワイドショーは食品偽造問題で忙しい。

 「死のうと思ったが死ねずに、舞い戻った。・・」

 
 何か空しくなる。空しすぎる。
 空しすぎる。

posted by mayoibsi at 02:03| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

詐欺が悪いか恐喝が悪いか



「東芝(東京都港区)との取引を装ってリース会社から現金を詐取したとして逮捕された元東芝社員から3000万円を脅し取ったとして、警視庁は24日、いずれも都内のコンピューターソフト販売会社の元東芝担当社員池田栄司(49)=練馬区豊玉中1丁目=と牧沢千年(51)=同区光が丘3丁目=の両容疑者を恐喝と組織的犯罪処罰法違反(犯罪収益隠匿)容疑で逮捕した。同庁は、脅し取った額は総額1億円以上にのぼるとみている。」
TBS
 


 泥棒の
上前をはねる。そんな言葉が確かにあった。

 詐欺師を恐喝する。その場合どちらが罪は重いだろうか。

 と、野次馬的思考は興味に突き動かされる。

 泥棒と泥棒から盗った奴の、

罪の重さをはかりにかけると、
どっちが重いかのクイズだとどうだろう。

言葉としては悪の上をゆく悪であるから、

泥棒から盗った方が悪い様に思えるが、

被害者にとっては泥棒が悪いに決まっている。

   
posted by mayoibsi at 14:49| 東京 ????| M的評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルフォルニアの山火事




米カリフォルニア州サンディエゴ(CNN) 米カリフォルニア州南部で多発している山火事で、サンディエゴ郡では少なくとも51万3000人の住民に避難勧告が出された。火災はメキシコとの国境地帯からロサンゼルス北方の範囲で発生しており、当局者の発表によると全焼した民家はこれまでに1300棟、サンディエゴ郡のみでは1000棟。米農務省林野部によると、23日午後には2人目の死者も判明した。

 ハリウッド・スター達が住む高級住宅街も火事が襲った。
 最初から心配されたロバート・ギアの家はどうなっただろうか。
 朝のテレビ報道には、高級住宅街の焼け跡の映像が流れていた。

 ブッシュ米大統領は23日、カリフォルニア州7郡に非常事態宣言を出し、連邦政府による救援活動に道筋をつけた。ペリーノ大統領報道官によると、大統領は25日に被災地を視察する。

 東京23区の何倍とかの規模は想像することも出来ないが、
 風も収まりかけているとかで、
 結局自然の力は、
 自然摂理に従ってしか治まらないと、
 教えられたようだ。

 
posted by mayoibsi at 10:56| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戸籍を作くれる厚労省資料

 

   フィリピン日系2世の女性が戸籍を作る「就籍」を許可した今年9月の東京家裁の決定で、有力な証拠となったのが、米国資料の捕虜名票(登録票)だった。
 アメリカ軍調査の名票は厚生労働省にも保管されている。しかし、厚労省が閲覧請求に応じるのは本人だけが基準である。2世や代理人による開示請求には応じない。捕虜になった本人には、忘れたい戦争中のことで、殆んど意味のない資料であり、また、現在、本人達は殆んど死んでいる。戸籍が必要なのはその子供の2世であり、その家族である。

 厚労省は何のための役所かと疑いたくなる出来事が続いている。嘆くしかない国民の、微かな夢は舛添厚労大臣だ。

 またまた、政治決断が必要で、
 また舛添大臣様の出番ということになるのか。

 戦争処理も旧厚生省、現在の厚労省の管轄であり、遺骨収集から靖国神社へも関っていては、やることが多すぎるような気もする。


 歴史家の秦郁彦・日大講師(現代史)は「貴重な資料や文書を保管だけしていても意味がない。一体何のために持っているのか。国は公開すべきだ」と、厚労省の対応を批判している。
読売新聞


 厚労省の地下倉庫には、どんな資料が眠っているか予想もつかない。つい先日も、薬害訴訟関係の患者リストが表に出たばかりで、地下倉庫に眠っていたと活字が踊っていた。


 専門家にとって喉から手の出るほどほしい資料は眠り続け、戦争や戦後問題はアメリカの資料に頼るのが専門家の今までの作業方法だという。


 役所の隠蔽体質は、組織防衛など色々言われるが、「国民を牛耳る為」と吐き捨てる専門家もいる。その後に続く言葉は色々あるが、一つだけ言うと、情報の逆操作だと言う。


 厚労省云々で嘆くよりは、
 風通しのよくなりかけている厚労省の厚い扉を、
 徐々に開くことを考えた方がよさそうだ。

 ただただ舛添大臣決断に縋るのが現実だ。
 神様、仏様、舛添厚労大臣様である。
posted by mayoibsi at 10:33| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

ヒラリークリントン人気も不人気も1位

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人気ナンバーワンが不人気もナンバーワンでは、何とも信じ難い話だが、信じないわけにも行かないようだ。

アメリカの、長い長い、大統領選挙は様々なことが起きる。
意外な結果になることはなくても、変化は色々だ。

絶対的な本命と言われる、ヒラリークリントンが、
アフリカ系のダーク・ホース、
バラク・オバマに追い上げられるとは、
誰も予想しなかった。

まだまだ、何が起きるかわからない大統領選挙である。

posted by mayoibsi at 13:26| 東京 ????| 童話的 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

松坂はやったよ

 米大リーグ、ア・リーグ優勝決定シリーズは、
 三勝三敗後の最終決戦で、ここ一番の正念場当番の松坂大輔が好投し、
 後を繋いだ岡島も好投し、レッドソックスが大量得点で勝利した。
 
 レッドソックスはワールドシリーズの切符を手中にした。

 
 松坂がここ一番は決めてくれた。
 そして岡島は何時ものように決めてくれた。

 
 勝ち負けが天と地の差がある試合だった。
 勝てばワールドシリーズへの挑戦権を獲得し、
 負ければシーズンは終わり、来シーズンへの評価が急転する。

 この一戦の意味は大きく、松坂の来年を左右する試合でもあった。
 プレッシャーは当然ある。
 しかし、プレッシャーを力に変えて好結果につなげるのが、
 スーパー・スターであり、
 松坂は紛れもなくスーパー・スターであった。

 そして、岡島もスパー・スターの仲間入りと言う事になる。


 岡島が生まれ変わっての大リーグでの活躍だ。
 レッドソックスのワールド・シリーズ進出に、
 松坂以上の貢献が岡島だ。
 来年も頑張るだろう。


 勿論、ファンの興味は来年のことではない。
 ワールドシリーズでの日本人対決である。
 絶好調男ロッキーズ松井稼頭央との日本人対決が楽しみだ。

 今年の日本の野球ファンは幸せである。
 大リーグでの日本人の活躍は野球をを面白くし、
 日本のプロ野球にも刺激を与える。
 日本のプロ野球での一流は、大リーグの一流であると、証明する
 大リーグーのワールドシリーズである。

 日本プロ野球のクライマックスシリーズは、セリーグは中日の強さだけが目立った。
 頓珍漢な言いかただが、
 セリーグの盛り上がりのなさで、
 パリーグの盛り上がりがなければ、
 日本シリーズもつまらないものになった。
 しかし、日本ハムの活躍で盛り上がってきた感じだ。


 中日の精緻な野球と、日本ハムの大味な野球の対決が、日本シリーズの魅力だが、
 果たして大リーグはどんな戦いになるか楽しみである。

 
 

posted by mayoibsi at 14:52| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界一の夫婦

俳優ブラッド・ピットと女優アンジェリーナ・ジョリーはまさしく現在の世界一の夫婦と言えそうだ。世界一の夫婦のはうちの夫婦だと仰る人も結構多いかもしれないが、そんなことは分かっているが、敢えて俳優と女優と言う事
とを考慮し、個人的なファン的心理も加わっての世界一の夫婦である。ブラット・ピットは兎も角として、アンジェーリナ・ジョリーのファンだから、世界一の夫婦と言うわけである。

 4人の子どもたちのうち3人は養子であり、アジアが2人でアフリカが1人で、二人の娘はアフリカで生まれた。 世界が狭く感じられる夫婦の活躍であり、世界へのメッセージが子供たちの養子縁組によってなされているような感じさえする。アジアもアフリカも、アメリカヨーロッパも二人の家族の中に存在する。観念的な存在ではなく、泣き笑いをする生きた人間として、二人の子供として、家族となっている。世界が家族となり、家族が世界に変わる。二人の考えだろうと想像する。

 アンジェリーナ・ジョリーの肉厚な唇は、人類への愛を感じさせるなどの戯言的賞賛をいうファンもいるが、
 アンジェリーナ・ジョリーは、現在最も輝くハリウッド女優であり、
 ブラット・ピットは現在最も輝くハリウット俳優に違いない。

 その二人の夫婦は、世界最高の夫婦と言うわけである。

 子供たちが、「より広く世界を理解できる」ようにと、
 ヨーロッパへの移住を考えているようである。

 二人はさらに養子を考えているようだ。
 中国やおロシアなどの子供や、
 南米の子供かもしれないと思ったりもするが、
 二人の子供になれるのは、
 まさに神からの贈り物である。
posted by mayoibsi at 11:59| 東京 ????| 詩のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

後藤真紀弟の逮捕は銅線泥棒

 工事現場に侵入して銅線を盗んだとして、後藤真希の弟が警視庁に逮捕されました。
 後藤真紀の弟、後藤祐樹は、今年7月に都営住宅の工事現場に侵入し、銅線81巻、100万円相当を盗んだ疑いで、警視庁小松川警察署に出頭し、逮捕された。先に逮捕された共犯の少年の供述による逮捕であったが、容疑を認めているという。アイドルグループ「EEJUMP」の元メンバーだったと言うが、急転直下の転落振りだ。


 電線は銅線で銅は高い。銅だけではなく金属性スクラップは一様に高い。勿論中国の驚異的な経済最高のせいであり、来年に迫ったオリンピックのせいである。

 それにしても弟の犯行で姉の名前が大々的に報道されるのも有名人税ということか。同情もする後藤真紀である。


 銅線81巻100万円相当はスクラップの値段か、
 製品の値段か知らないが、
 どっちにしても相当の重さだろう。

 銅線盗みのニュースは都会での出来事だが、
 田舎でも金属製品の盗難は後を絶たない。

 信じられないような事件もいくつもおきている。

 例えばガードレールだ。
 夜の山間部の道路は殆んど車は通らない。
 ガードレースを外す十分な時間はあるだろうが、
 それでも大胆過ぎる犯行だし、
 さらに標識までも盗んでいくのは信じ難いし、
 マンホールの蓋が盗まれては、
 もうお手上げと言った感じだ。


 スクラップは今や身近な金を産む卵である。
 中でも赤と呼ばれる銅は高価なものだ。


 何巻単位の製品の銅線を盗むのと、工事現場の使用中の、所謂中古の、銅線を切って盗むのと、どっちが罪は重いだろうと、くだらないことを考えながら、都会でアイドルであった男がスクラップを盗む発想が生まれるのも不思議な気がする。ホストとか或いはほかの水商売的な事は考えなかったかと、やはり不思議な気がする。硬派といえば硬派的な犯行だが、こそ泥には違いなく、姉はたまったものではない。自分で罪を犯した以上の社会的制裁を受けることになるのだろう。なんとも情けないが、成人であるから弟など関係なく、一個の人格として考えるべきなどのだが、世の中そんなに甘くもないようだ。


 罪を償いやり直しの聞く年代であり、
 姉への償いの時間も十分ある。

 馬鹿な弟を持った、
 賢い姉への声援を、
 送りたい、
 かって、
 馬鹿な弟であった者である。

posted by mayoibsi at 08:39| 東京 ????| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月20日

女児殺害事件の犯人は

 兵庫県加古川市の市立別府(べふ)小2年の鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)さん(7)が刺殺された事件で、柚希さんの血痕は倒れていた玄関前の血だまりに集中し、周囲にはほとんど飛散していなかったことがわかった。県警加古川署捜査本部は、犯人はほとんど返り血を浴びることなく、凶器を持ち去ったとの見方を強めている。現場周辺では、たばこの吸い殻などを押収、近くのコンビニ店から防犯カメラの映像の任意提出を受け、不審者の割り出しや逃走ルートの確認を急いでいる。」

   調べや親族の話によると、事件当日の16日、柚希さんは自宅から北東に約300メートル離れた「たけひろ公園」で遊び、午後6時過ぎに自転車で帰宅した。帰りが遅いため心配した小3の姉が、幼稚園児の一番下の妹とともに玄関から顔を出すなどして待ち受けていた。柚希さんと顔を合わせると、姉妹は家の中に入り、柚希さんは自宅裏に自転車を置きに行ったという。」Asahi 

 死角、どこかに死角があるのだろう。

 一瞬の殺害に備えた犯人が、
 何処かに身を隠していたとは、
 考えられないような感じだ。
 
 偶然の通り魔的な犯行もありえない。


 簡単に犯人が捕まると思っていた女児殺害事件は、死角があった。単純に割り出せると思った犯人が、実は用意周到に計画し一瞬の犯行を完全にやり遂げ身を隠した。女児の最後の言葉は「大人の男」だった。


 その言葉は単純に見知らぬ男で、犯人に結びつくことはなさそうだが、「大人の男」は、どこから来て、可愛い盛りの女の子を殺して、どこへ去って行ったのか。

 謎だけが入り組んだ迷路が多いという住宅街に残された。


 滅多に人の姿も見えない住宅街に起こった猟奇的殺人事件は、迷路に入り込んだような気がする。現在の死角といってもいい単純な死角があるような気がする。

 専門の捜査員を迷わすのは、
 精緻で入り組んだトリックでもなく、
 単純な偶然かもしれない。


 狂気の犯行であり、
 許せない犯人が、
 のうのうとしているのを考えると、
 怒りも湧いてくる。

 生きていることさえ許されないと思う犯人逮捕を願う以外にない。
 
 
5時半までは側溝工事の土木作業員が家の前にはいた。
 彼らが帰るまでは誰も通っていない。
 姉妹が玄関で女児の帰宅を確かめて、女児裏に自転車を置きにいった。
 自転車を置いて玄関に来たとき、犯人が忍び寄った。
 「大人の男」に気づいて、
 女児が振り向いた瞬間、、、、。


 何故がいくつも湧いてくる。 

柚希ちゃんだったのか。

最大の疑問であり第一の何故である。


 幹線道路から離れた静かで簡素な住宅地、小道が入り組んで迷路のようになった住宅地で、土地勘がなければ犯行後の速やかな逃走は難しそうである。


 次の何故は、その土地だったのか。


 犯人に直ぐに自主しろといいたい。

幼い子供を殺すことを考えるくらいなら、自分で死ねとも言いたい。


 憎むべき猟奇殺人事件が、
 速やかに解決して欲しいと願うものである。

 柚希ちゃんの冥福をお祈りします。

posted by mayoibsi at 09:41| 東京 ??| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬害肝炎患者リストがあった。

 

 厚生労働省が、実は薬害肝炎の患者リストと持っていた。

 これまでは知らぬ存ぜぬであったが、
  製薬会社が調べた患者リストがあり、
 イニシャルや記号で書かれた、
 製薬会社提出の患者リストからは、
 特定の患者を知ることも出来るという。

 隠蔽、秘匿、そんな言葉が浮かぶ厚労省の度重なる不手際である。リストには病院名や医者の名前もあるという。そんな貴重なリストが隠され、製薬会社を庇い、患者を苦しめていた厚労省である。

 この問題がどう進展していくかは知らないが、
 速やかに患者救済へ直結することを国民は望んでいる。

 

 それにしても、またでて来た厚労省の問題、舛添厚労大臣は寝る暇もないと言った感じだ。歴代の厚労大臣は何をしてきたのかの疑問も湧くが、大臣ではなく厚労省に問題が多いのだろうか。

 考えても一般の国民にはその実態など知る由もなく、
 次から次へとでてくる問題が病気で苦しむ国民(人間)に、
 新たな苦しみを与える事が多く、

 しかも、国の責任は認めず、
 苦しむ人間は見捨てられていく構図である。

 裁判も決して国の責任を認めることなく、苦しむ患者には救いもなかったが、大臣次第では苦しむ人々が救われる。そんな思いも国民にはある。管直人や小泉純一郎と言った名物大臣の名前が浮かぶが、確かに大臣次第では何とかなる思いだ。

 血液製剤の投与によるC型肝炎感染者のリストが見つかったのも、大臣への信頼があるだろう。

 大臣が取り上げ、
 適切な判断がされなければ、
 大臣が官僚の言いなりなら、
 何があっても何の進展もないし、
 内部告発者がいても、
 無視されるだろう。


 光が見え始めた。
 薬害肝炎訴訟に光が見え始めた。
 
 薬害肝炎訴訟は仙台地裁以外の裁判は国の責任を一部認める判決であった。

 問題は国の控訴である。舛添大臣に望むのはまずは国の控訴を取り消し、患者の苦しみを取り払うことから始めるべきだ。

 ミドリ十字の罪は大きく、
 直接薬害問題に関った人たちものうのうと生きている。

 語弊はあるがのうのうと生きている。
 
 一方の患者は命を危ぶんでの生活だ。

 

posted by mayoibsi at 08:26| 東京 ??| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする