朝青龍の病名はいくつもあった。
真実の病名は何だろう。
ストレス障害。
解離性ストレス傷害。
元々は骨折による入院治療の診断書から始まった。
そんなことは忘れて、精神的な病気と変わった。
相撲協会は謹慎処分にした。
朝青龍は反撃にでた。
誰も文句の言えない精神的な病で、
モンゴルに帰国した。
そして十分な休養をとり方針転換だ。
朝青龍は元々病気ではなかった。
誰でもわかっていることである。
思えは、朝青龍が精神的に苦しんでいるとかで、
精神科の先生がマンション通いの頃、
家族はどうだったか謎である。
精神的に参っている家族への、
反応は何もなかった。
という事は、何の心配もなかったと言うことだ。
結局、朝青龍の一人芝居に振り回されただけだ。
名古屋場所の前に、入門したての力士が死んで、
名古屋場所の後で、朝青龍問題だ。
朝青龍が復帰したら、お笑いだ。
安倍総理大臣も辞めたから、
朝青龍もやめるべきだろう。
2007年09月29日
病気でなかった朝青龍
西遊記がオペラになる。
壮大なスケールの西遊記のオペラは興味深い。
オペラの舞台上での孫悟空の舞いは兎も角として、
孫悟空に香取慎吾が重なり、歌う孫悟空はピンとこないし、
何となく違和感もある。
意識の中に孫悟空と言われると香取慎吾と勝手に思う部分だある。
そんな意識を捨てるには、オペラを見るのに限るだろう。
しかし、そんな機会はなさそうだ。

